ふぁぼの意味とは?インスタやTwitterユーザーなら知ってる?

ふぁぼの使い方と例文をチェック!

コト助くん

んー、全然ふぁぼ数が増えないんだけど〜
そうですか〜。別にふぁぼられた数を気にしたって仕方ないじゃない

コトハちゃん

コト助くん

それはそうなんだけどさ〜。ふぁぼってくれる人が多い方が良くない?
え、別に気にしないけど…。笑

コトハちゃん

 

会話の中で使うなら、このような流れをイメージしておけばOKでしょう。

また、この会話を解説すると

  • 「ふぁぼ数」=「いいね!の数」
  • 「ふぁぼられた」=「いいね!された」
  • 「ふぁぼってくれる」「いいね!してくれる」

という意味で使われています。

 

「ふぁぼやファボる」のように使うことも多いけど、上記のような形にしたりもしますよ。

なので、使う際は語尾をどうするかも考えてねおきたいところです。

 

さて、念のため他の使用例もチェックしていこう!

他の使用例

  • 美人の友達との写真を載せると、ふぁぼられるの数が増えるのは面白いね。笑
  • 昔にファボった投稿を振り返ってると、その時の自分の精神状態がわかる気がする。
  • 面白いと思って、ファボったら投稿が削除されてる!?
  • 自分の投稿がふぁぼられてるか?を確認するだに、SNSを開く回数が多くなってる気がする…。

以上がふぁぼを使ったと例文となっています。

さて、ここまでであなたが使うときのイメージはもてたでしょうか。

 

最後に今回の内容を簡単にまとめたので、一緒におさらいしていきましょう!

 

まとめ

さっそく、ふぁぼについておさらいしていこう♪

コトハちゃん

◆ふぁぼの意味

  • お気に入り
  • いいね!
  • ふぁぼる=お気に入り・いいねをする
  • ふぁぼ魔=ふぁぼやあんふぁぼを良くする人

◆ふぁぼの使い方

  • 使うときは、ふぁぼの語尾を変えて、「ふぉぼる、ふぁぼられた、ふぁぼった」など多岐にわたる。
  • 例:友達との写真をあげたら、めっちゃくちゃふぁぼられた!!
  • 例:ふぁぼ数を気にしすぎて、SNSを開く回数が多い

 

今回は、ふぁぼの意味や使い方について見てきました。

 

若い人たちの間で使われるSNS用語は、種類は豊富だけどこの「ふぁぼ」は、良く使われるので覚えておいて損はないです!

使う機会も多いと思うので、明日からチャンスがあれば使って下さいね〜。^ ^

また、使わないにしろ「ふぁぼ」の文字を見かけても、これからは意味が理解できる利点もあります。

 

では、今回の言葉マップはこれにて!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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